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fx売買サインツール、配信サイン Q&A

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売買サインツールに関して

Q.売買サインツールはいくつかあるようですが、お勧めはどれですか?

A.もみ合いからブレイク時に出る矢印サインの「VH-MOMIAI」とZigZagのブレイク時に出る矢印サインの「ZigZag-rs」です。

z-signalはまだ出来て間がないので、実績があるのは前述の二つのツールになります。




Q.売買サインツール活用に際して、利確効率を上げる点、気を付ける点は何ですか?

A.利確効率を上げるには「もみ合いブレイク時」のタイミングで出る矢印を優先することです。

レンジブレイクのタイミングが断然利確効率が高いです。

気を付ける点は一つ。雇用統計、失業率など「大型指標発表」前後は手を出さない。ということです。
(これは通常のトレードでも同様です。)




Q.売買サインツールと一緒に平均足やパラボリックも表示させた方がいいでしょうか?

A.目線が混乱せずにトレードに専念できるのであれば必要ありません。テクニカル分析は手法ではなく、単にフィルターの一つと思ってください。

平均足、パラボリック同様に移動平均線をフィルターとして表示している方もいます。

マニュアルでは、「一方的な動きの直後(50pips以上)は、同方向のエントリーは見送り」とありますが、これと同様の考えで、

平均足、パラボリック、MAによってロウソク足とのかい離を確認する目的であれば大変有効なフィルターと言えます。

かい離が出た時は同方向のエントリーよりも逆サインが有効です。

これらの指標を使う場合、例えば、現値が平均足の上では買い目線、下では売り目線、但し、かい離が出た時は見送り。となります。




Q.売買サインツールのZigZag-rsは、1.5、2.6、どちらが良いでしょうか?

A.ブローカーによって稼働が重くならなければZigZag-rs2.6を使ってください。稼働が重い場合は、ZigZag-rs1.5を使ってください。




Q.売買サインが進化している、ということは手法自体変化している、ということでしょうか?

A.いいえ、手法自体の変化はありません。その手法の実行のためにサインツールの進化はあります。

ZigZagの山、谷のブレイクを目視で監視する必要がなく、自動表示されるもみ合いのブレイクの監視も必要がありません。

また、明らかに横並びでもみ合ってる最中であれば、ひげを込みの上値、下値ラインで挟めば、ブレイク時に矢印が出るサインツールもあります。

サインツールは、エントリー対象を知らせる役割です。目視から確認する必要がないことは大変便利であり、チャートに貼り付くことも激減されます。




Q.売買サインツールだけでも勝てるでしょうか?

A.前述の利確効率を高めるための注意点を考慮してください。それだけで勝率は80%を割ることはありません。





Q.売買サインツールの利確、ストップはどのような設定でしょうか?

A.これは配信サインに対しても同様ですが、ポンド系であれば30、30。それ以外の通貨は、20、20のリミットストップです。

約定後は、ストップの位置のみ微調整が必要です。(ロウソクペア位置)




Q.売買サインツールを使って利幅を伸ばすことは可能ですか?

A.はい、可能です。これも配信サインと同様ですが、伸ばすための確認として「上位足も同方向のペアブレイク」が必須です。

通常、5分や15分足エントリーになりますが、上位足30分、1時間で同方向ペアブレイクであれば、通常ポンド系でリミット30pips
にしていたとしても、その場合は50pipsを狙います。

週に2回は4時間足の同方向ペアブレイクも合致することもあり、その場合は、100、200pips以上狙うことも有効です。




Q.売買サインで持ったポジションはストップ、リミットにもかからず時間経過した時は、配信サインルール同様時間制限で手仕舞いした方がいいですか?

A.時間制限を設けた方が出口が明確になり、もみ合いで粘ることもなくなるので、時間制限は設けることはお勧めです。(配信サイン同様)




Q.売買サインツールを自動売買化すれば話が早いのではないでしょうか?

A.ポジション取りから決済まで、全てを自動化にすると、勝つEAは長続きできません。また多ロットではエラーが頻発します。

長続きしているEAは小ロットのものばかりで、結果はマイナスになります。

そのため、単純に自動化しても稼げるものではない、というのが現実です。

こちらでは、自動決済のEAはあります。ストップ、リミット、本数(時間制限と同じ)による決済です。

今後、エントリーを自動化したEAは作る予定です。しかし、完全自動化は前述の通り予定はありません。作っても無駄だからです。

あくまでも半自動、半手動を組み合わせたものであることが必須です。




Q.売買サインツールやトレード手法は、テスターなどでバックテスト可能でしょうか?

A.売買サインツール、ロウソクトレードは、常にマルチタイムの時間軸を使用しているためテスター検証は不可です。

しかし、チャートだけの過去検証であっても、確定したZigZag、ロウソク足、これらが後で見て変化することはありえないので、

きっちりとした検証が可能です。

平均足や移動平均をフィルターで使う場合、角度はあてになりませんので、これらのラインの上にペアがあるのか、ラインの下にペアがあるのか。

それだけの検証に絞る方がお勧めです。





配信サインに関して


Q.配信サインが届いた後からの流れを教えてください。

A.事前にPraice Alert1.3を設定しておきます。届いた通貨ごとの買い値、売り値に対して、水平ラインを引きます。買い値はBlue、売り値はRedです。

色で反応するので必ずこの色にします。Praice Alert1.3を設定していることで、買いライン、売りラインに対象ペアが絡めば自動で縦軸が表示されます。

ここまではペア確定なので、ブレイク後の本エントリーになります。




Q.配信サインのツイート画像の意味を教えてください。

A.前述のように、日々の買い値、売り値に対して、対象ペアが確定した時は、ペアの右にピンクの縦軸を表示しています。

複数のペアが絡んできたとしても、ピンク軸の左のペア以外は「対象ペアではない」と思ってください。

よく迷われるのが、売買ラインに対してペアが確定しても、そのペアが一方的な上昇(下降)の直後のペアであれば、対象外となります。

その点をよく考慮した上で、日々、ツイート画像を見てください。




Q.配信サインのリミット、ストップはどういうルールですか?

A.ポンド系の場合、30、30が基本です。その他の通貨は、20、20です。

但し、ストップは30pips強の実際のロウソクペアに調整することは必要です。単純に30がストップではありません。

ロウソクペア実体、ヒゲに合わせます。30pips辺りにペアがない場合は、表示されている抵抗ラインをストップにしても有効です。

ストップ、リミット共にかからない場合、時間制限がありますので、必ず決済することになります。

リミット30に届くまで待つ、ということはありません。




Q.配信サインの結果のツイート画像は、いい所で利食いし、危ない所で浅いマイナスで終えるているようにも見えるのですが、本当に裁量はないですか?

A.ポンド系の場合、リミットは30pipsです。それは変わりません。但し、リミット、ストップにもかからない場合、時間制限で決済となります。

15分エントリーであれば2時間、5分エントリーであれば1時間です。リミット、ストップにかかるか、時間制限で決済するか、このいずれかになり、

裁量での決済は入っていません。(感覚、経験値など入っていません)

感覚や経験値が入っていれば、おさらいにならないので、単純にルール通り。と思ってください。




Q.基本的なことですが、何故、成果の出るツールや手法を教えるのですか?人に教えたら損ではないですか?

A.たまに聞かれますが、広い世界の中のほんのひとかけらの中で、手法やトレードルールを独り占めしても成長せず。ということが当てはまります。

チャートに貼り付いて原始的にロウソク足を見て、手動で抵抗ラインを引いていたものが、インジケーターを作って楽ができるようになったり、

手法やルールを共有する方々からのリクエストによりインジケーターが進化したりできることの恩恵は多大です。



Q.FXをやる中で、いつでもどこでも取れるようになれるとは思っていません。取りやすい所だけに絞ることで利益を出せる感覚はあります。

具体的にどのような場面が取りやすいのでしょうか?

A.まず、状況的に不利(スプレッドの広がりなど不安定)な時間帯は深夜早朝です。次に大型指標発表時間の前後です。ここは専業者でも避ける方が多いです。

有利な状況とは、東京時間でわかりやすいもみ合いができることです。これは全通貨共通に言えることです。

わかりやすいもみ合いとは、2時間~4時間、50pips以内の幅で行ったり来たりするような動きで、横長の長方形の形です。

東京時間で多いのですが、この形からロンドン時間からブレイクするパターンが最も取りやすいです。

市場の時間に関わらず、50pips以内の幅で2時間~4時間のもみ合いであっても、レンジブレイク狙いのチャンスと言えます。

勝ちパターン、好きなパターンに絞るトレードは、専業トレーダーとして必要な資質です。


Q&Aは随時、追加してまいります。

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