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①は買いアラート

②は売りアラートによりポジションを持つポイントです。



昨年からスキャルピングのお問い合わせが非常に多いので、先日よりスキャルピングの情報をご案内しています。


まず、通常のデイトレとスキャルピングは全く違うことを理解してください。

スキャルでは利確pipsも大きく狙うことはありません。

指標が逆向きになれば、切り替え、切り替えの繰り返しです。


①の買いで大きく狙う人は損切りになります。

また、①で損切りせずに粘る人は相場から撤退が近い人です。


スキャルの場合、ポジションを持った後、どこで利確するか、よりも、損切り(手仕舞い)ポイントを明確に確認しなければなりません。


やや矛盾ですが、持ったポジションの利確よりも、逆に動いた対応に重点を置くのが基本になります。


もっと早く言うと、利確することよりも、ストップをしっかり実行することの方が大事な訳です。



これらはトレード経験者であれば誰もが思うことかもしれませんが、実際に実行できない人が90%と思ってください。


残りの10%の人だけが、淡々と損切りし、淡々と利益を積んでいる人と思ってください。


ラインブレイクツールを使えば、スキャルにも使えるということが嫌でもわかります。


その方々からのスキャルに関してのご相談やお問い合わせが大変増えています。



ラインブレイクツールをメインに、どの指標を使うか?


どのように練習して体で覚え、自然に操作が実行できるか?



体で覚えるとは、持つべきとこで持ち、切るべきとこで切る行動を、考えずに自然にできるようになることです。


このシンプルな行動が頭ではわかっていても、実行できないのが人間です。


自分は実行できない人間だ、と思ってスタートすることが大前提です。




スキャルに関しては、


ゼロスタートのマインド → 環境作り(チャート、指標) → リアルな練習


①日々50pips以上は残したい。

②どんな相場にも左右されないトレードをマスターしたい。

③限られた時間内(2,3時間など)でも、常にチャンスをものにしたい。




このような方は、ラインブレイクツールに慣れた上で、次のステップのスキャルピングに挑戦してください。


以前のようにスキャルは特殊な能力は必要ありません。何故なら、その能力の部分はインジケーターがカバーしてくれるからです。


必要なのは人間の一番弱い部分(欲)を完全にクリアにすることです。


それをクリアにできるのは、リアルな練習(通常のデモ取引ではありません。)だけが解決してくれます。




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よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。

個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。

システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。

システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。

最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


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FXCMUK以外のMT4チャートは、ODL、FXPro、TradingPointなどでもけっこうです。
http://www.fxcm.co.jp/support/new_mt4.html

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