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FX レンジブレイクとロウソク基本ルール

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もみ合い(レンジ)からの売り場、買い場
momiki.jpg

もみ合い(レンジ)とは、方向感がなく、トレーダーの多くが迷っている場面とも言えます。

ロウソク足を見ても、売り、買いが共に崩れ、その崩れが連続するような状況です。

このような状況では1時間や4時間足など長い足のレジサポも集まって来るため、厚い壁のような抵抗ラインになります。

「どうやっても勝てない」「たまに取れても、持ち合いでやられる」

このような負の連鎖はもみ合い中に起こります。

トレンドが出ている時は、誰でも「美味しい思い」をしたことも多々あると思います。

しかし、実際の相場ではもみ合いが多いため、「避けるか」「そうそうに逃げるか」

いずれかの判断が必須になります。


上図のように、最終的にエントリーする際は、ロウソク足のペアからの抜けが基本です。


ロングのレンジブレイク(買い)は、買い場①の上値抵抗ラインを抜けたポイントです。

ショートのレンジブレイク(売り)は、売り場①の下値抵抗ラインを抜けたポイントです。

買い場②は押しを狙うポイントです。

陰陽待ちです。


売り場②は戻りを狙うポイントです。

陽陰待ちです。


MAを使って、押しや戻りを狙うスキャルをされる方も多いと思いますが、

最終的はロウソク足のペアの確認が重要なのは、ストップ位置を明確に決めれることにあります。


どうなったら買うのか、売るのか?

その前に、明確に売り場、買い場を確認しておくことが迷いなくルールを実行できます。



迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。
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