エントリー後の注意点

■□■→ FXで大逆転したい方はぜひご覧ください。
■□売買サインツール、ルール、マニュアルの全ての詳細をご紹介します。
■まずはマニュアルをお読みください。


-----------------------------------------------------

もみ合いでは、売りと買いが背中合わせに接近する時があります。

これは、ポジション取り後からもみ合いに入った場合に起こりやすいです。


または、崩れを確認せずにもみ合い直後からエントリーした場合にも起こりやすいです。


基本的なルールとして、持ったポジションにこだわらない。ということです。


こだわる時ほどもみ合いから、逆方向に強く動きます。


受講者で実践者の方々から、エントリー後、3本で勝負を見極める。


レジサポ確定後から、4本以上は粘らない、というものです。


4本以上粘ると、完全なもみ合いから逆にブレイクしやすいからです。


長い足で方向性(レジサポ確認)ラインを5分足でエントリーした時、


ロウソク3本で勝負を決める。ということです。


もみ合いなので、もみ合い時に最小の損失で降りる、逃げる、という意味も含まれます。


降りた後は、ヒゲ込みのボックス作りをしながら、ボックスブレイク(レンジブレイク)を狙う順序です。


持ったポジションがすんなり利食いできることよりも、もたついている時にどう判断するか?


それが3本、最終5分足の場合であれば、15分間の勝負となります。


持ったポジションにこだわらずに、切り替える準備をすることがスキャルでも短期デイトレでも必要です。


この準備とは、もみ合い中ですから、新しいロウソクのペアが登場します。


それに応じて、レジサポを変化させる、ということです。


これが損失を半減させ、ポジション切り替えラインの確認につながります。




FXDDはMT4でお勧めのブローカーですが、ペッパーストンというブローカーは、MT4チャートでありながら、スプレッドが狭いので、小資金でスキャルに挑戦する方には超お勧めです。


■ペッパーストン口座開設(MT4対応)スプレッドが狭いのでスキャル向けです。

pp.jpg


迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。
ルールやポイントを整理し、一日も早く安定した成果を継続したい方は、デイトレ、スキャル直接講習をご検討ください。ロウソク足単独でも相当なエントリー数と高勝率を証明しながら学んでいただきます。→



デイトレ、スキャルで成功したい方は、有益な情報を随時お送りしていますので、
是非、ご登録ください。こちらからお願いします。


-----------------------------------------------------
よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
http://fxtrader.main.jp/break.pdf

※左クリックで対象を保存を選択してください。



■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


-----------------------------------------------------
  このエントリーをはてなブックマークに追加    ← はてなブックマークお願いします。m(__)m

FXニュースフラッシュ← FXを学びたい方の情報が満載です。