ロウソク足インジ、バージョンアップ

■□■→ FXで大逆転したい方はぜひご覧ください。
■□売買サインツール、ルール、マニュアルの全ての詳細をご紹介します。
■まずはマニュアルをお読みください。


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ロウソク足用インジケーターのバージョンアップです。


Target Hourの欄は、対象時間の入力です。

5分、15分、30分、60分のレジサポであれば、24(時間)と入力します。

4時間や日足の場合は、120と入力します。(5日間)



Target Hour 24

Reference Time frame1  15

Reference Time frame2 30

Reference Time frame3 60

Reference Time frame4

Reference Time frame5

Reference Time frame6


デイトレやスキャルの場合、上記のように入力すると、15分、30分、60分の最新のレジサポ表示(自動更新)と、そのレジサポが確定したタイミングを縦軸で表示します。(縦軸表示は、Reference Time frame1~3まで)


Reference Time frame4から6も入力すればレジサポ表示されますが、あまり出しすぎると見にくくなるので、デイトレ、スキャル用、4時間や日足ラインを表示させた短期スイング用、などに分けるのがお勧めです。


5分、15分足メインでトレードしている方が多いですが、その場合、

Target Hour 24

Reference Time frame1  5

Reference Time frame2 15

上記のようにシンプル設定がお勧めです。5分足チャートで5分、15分のレジサポを表示させる、ということになります。(縦軸も表示)


5分、15分、30分、60分のラインを表示させる設定(単に時間軸の数値を入力)であれば、もみ合いなどレンジになった時、各足のラインが接近して狭まってくるので、もみ合いのボックスがわかりやすくなるメリットがあります。

ラインが集中してきたボックスを抜ければレンジブレイクを狙うチャンスとなります。


ユーロ円 5分足
721euj.jpg


図の設定は、


Target Hour 24

Reference Time frame1  5

Reference Time frame2 15

5分足チャートに、5分と15分の最新のレジサポ表示とそれが確定したタイミングを縦軸表示しています。


最新のレジサポを手動で引く手間が省けるのは、スキャル、デイトレでは大きな強味です。

前回のインジは一つの時間軸のレジサポのみの表示でしたが、今回は複数の時間軸のレジサポ、縦軸も出ますので、売買のターゲットを絞りやすくなっています。


ロウソクトレードは、ラインブレイクの原点です。


ロウソクトレード用のインジケーターができてから講習でお伝えすることができるようになりましたが、シンプルな基本ルールさえ守れば、多大な利益につながることに確信を持つ方が日々増えています。


入り口、出口が完全にルール化されているので、誰がやっても差はありません。


繰り返しにもなりますが、トレードで一番重要なのは、入り口より出口です。


ストップ、手仕舞いのルールがきっちりしていれば負けません。


出口ルールが曖昧で裁量が多くなるトレードは、枚数を増やすことはできません。


特にもみ合い時に出口ルールを普通に守っている方は、枚数が週単位で倍増しているのが現実です。


便利で有益なインジケーターやツールがあっても、出口ルールを曖昧にしている方は、必ず負けてしまうので出口ルールを見直してください。



迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。
ルールやポイントを整理し、一日も早く安定した成果を継続したい方は、デイトレ、スキャル直接講習をご検討ください。ロウソク足単独でも相当なエントリー数と高勝率を証明しながら学んでいただきます。→



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よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
http://fxtrader.main.jp/break.pdf

※左クリックで対象を保存を選択してください。



■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


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