fx 値動きの区切りを付ける。

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一方的(戻りも逆サインもない)な動きは、暴落、急落以外にもありますが、

一気に100pips以上一方的に動くことの割合は小さいです。

但し、こういう場面は強い印象に残るので、つい伸ばしたくなり決済せずに急反転に合う。というパターンに陥りがちです。

目安を付けます。

ポンド系通貨であれば、50pipsを一区切りとして、そこからは逆サイン、戻り、もみ合い待ち。の目安を付けます。

通常は深追いしない。という目安です。

ポンド系以外のユーロ、円などは、30pipsを一区切りとします。

それ以上伸ばす、狙う時は、

4時間、日足のレジ、サポブレイクと下位足のペアブレイクが合致した時です。

これは週に2回くらいありますが、ここはポンド系であれば50~100pipsを狙います。

それ以外の通貨は30~50pipsを狙っていきます。

決済後、更に大きく伸びてたとしても、「もったいなかった」と思わないことが大事ですね。

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